Public Events

KYOTOGRAPHIE 2019 Kick Off Party

4.13 Sat. 21:00—

京都 CLUB METRO

前売:¥1,500
当日:¥2,000
学割:¥1,000
KYOTOGRAPHIE各種パス・パスポート割:¥1,000

※全てドリンク代別途
※前売予約:ticket@metro.ne.jp宛に公演日・氏名・枚数を明記して前日までにメールでご予約下さい。

KYOTOGRAPHIE開幕日の夜には、毎年大盛況のキックオフパーティーを今年も京都メトロにて開催!今年はメインプログラムの一つである「キューバ:3人の写真家の人生と芸術」展に因み、キューバ音楽&フードを豪華な顔ぶれと共にお楽しみ頂けます。京都が写真と芸術に溢れる1ヶ月の訪れを是非一緒に祝いましょう!

【Special LIVE】
Axel Tosca TRIO
[Axel Tosca(p)、Amaury Acosta(ds)、Brandon Lane(b)]

【DJ】
SHUYA OKINO (Kyoto Jazz Massive)
Masaki Tamura (Do it JAZZ!)
Aiconga (Our Latin Way)
Yottu
DJ Tatzuma

【Dance & Percussion Showcase】
Kyoto Jazzy Blue Tribe

【FOOD】
PELGAG


関連イベント
◼️Blue Note Tokyo
2019.4.15 Mon. & 4.16 Tue.
LIVE by TRIO "Cu-Bop" featuring AXEL TOSCA, AMAURY ACOSTA & BRANDON LANE

◼️出町座
2019.4.13 Sat. ー 4.26 Fri.
「Cu-bop across the border」京都初上映
※13日上映回はアクセル・トスカによるトーク有








アクセル・トスカ・ラウガー
1985年1月27日生まれ、キューバ・ハバナ出身のキーボーディスト/シンガー/プロデューサー。米・ニューヨーク在住。トレス (キューバのギター)奏者兼シンガー・ソングライターのアルベルト・トスカを父に、世界的な歌手のシオマラ・ラウガーを母に持つ。オマール・ソーサらに多 大な影響を受けて育ち、15歳でティンバのバンドのデニス・イ・ス・スイングに参加。その後、テレサ・グラシア・カトゥーラ、ボビー・カルカセス、ザ・ ルーツ、アマディート・バルデスなどと共演。2005年に米へ移住し、2009年よりニューヨークを拠点に活動。アマウリ・コスタと“(U)nity”を 結成。2015年、映画『キューバップ』ではその演奏ぶりが話題に。
沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE/KYOTO JAZZ SEXTET)
音楽プロデューサー/選曲家/作曲家/執筆家/ラジオDJ。開店以来26年で100万人の動員を誇るThe Room(渋谷)のプロデューサーでもある。KYOTO JAZZ MASSIVE名義でリリースし た「ECLIPSE」は、英国国営放送BBCラジオZUBBチャートで3週連続No.1の座を日本人として初めて射止めた。著書に、『DJ 選曲術』や『クラブ・ジャズ入門』、自伝『職業、DJ、25年』等 がある。2013年11月にはバーニーズ ニューヨーク新宿店で初のイラストレーション展を開催。2017年6月、ジャズ・プロジェクト、Kyoto Jazz Sextetのセカンド・アルバム『UNITY』をブルーノートよ り発表。同年フジ・ロック・フェスティバル~Field Of Hevenステージにも出演を果たす。2018年10月にスウェーデンのレーベルLocal Talkより「RISING (RON TRENT Remix)/KYOTO JAZZ SEXTET」、11 月に「MISSION (JAXX MADICINE REMIX)/KYOTO JAZZ SEXTET」を、更には11月3日には、HMV recordより『You've Got To Have Freedom/Mission (Unreleased Version)/KYOTO JAZZ SEXTET』をリリースする。現在、InterFM『JAZZ ain't Jazz』にて番組ナビゲーターを担当中(毎週日曜日16時)。有線放送内I-12チャンネルにて"沖野修也 presents Music in The Room"を監修。GQ Japanオフィシャル・ブロガー。
www.kyotojazzmassive.com/
www.extra-freedom.co.jp/artists/shuya_okino/
Kyoto Jazzy Blue Tribe
京都発 ビバップ,ジャズ,フュージョン,ダンスを中心にボールルームスウィング,ラテン,ファンク,ヒップホップ等様々なダンスをコントロールするダンスアーティスト田辺 美地徒(MR☆MITTO)をリーダーに中東ドラムから様々な音色を奏で出す希少なダラブッカ奏者 牧瀬 敏(Mackey)ストリートダンスのグルーブを音に昇華させるタップダンサー田門伸樹(Tambo)本場アンダルシアセビージャ仕込みのジプシーフラメンコダンサー辻川 輝(Teru)をオリジナルメンバーとし、後にKJBTのファミリアの1人でもある 元シックスノースの大御所ジャズ ボーカリスト 浦 千鶴子(Chi-ko)を新メンバーとして迎えいれ繰り広げられるラテンでジャジーな世界観をクリエイトし続けるジャンルレスなダンサー&ミュージシャン クリエイティブチーム。
Masaki Tamura (Do it JAZZ!)
DJ / Architecture Designer。2003年に活動開始以降、新譜・旧譜問わずJAZZを軸とした選曲を得意とし、京都を代表するJAZZ / CROSSOVERイベント”Do it JAZZ!”を中心にDJを行い、LIVEアーティストからの信頼も厚く、選曲の幅を生かしホテル、ラウンジ等のサウンドサポートも行う等、京都・大阪・東京を中心に活躍中。昨年はヨーロッパシーンで活躍するHUGO LX、Aroop Royそして新世代バンドWONKを招待、Degoやfloating pointのサポートを務め、今年7月にはmixcloudアワードに選ばれた経歴を持つフランスのGONES THE DJとの共作であるジャパニーズ・ジャズのみを選曲したMixを発表し話題を集める。 Gilles Petersonがスタートしたオンライン・ラジオステーション"Worldwide FM"の 京都サテライト"WW KYOTO"のDJを務め京都祇園のニュースポット"Y gion"から毎月第二月曜日に発信中。 http://www.doitjazz.jp/ https://soundcloud.com/doitjazz
Aiconga (Our Latin Way)
ハイブリッドラテンパーティ「Our Latin Way」主宰、「Viva La Musica!」店員。10代をハードコアやHipHopで過ごし、20代前半にトライバルテクノやブラックミュージックをキッカケに民族音楽の世界へ。いつしかアフロキューバンに魅せられキューバに長期滞在、以来パーカッショニストとして活動しつつ、AfroでRockな選曲活動をスタート。隙あらば中南米やスペインを放浪し、ラテンスピリット吸収中。
YOTTU
京都在住。11月11日生まれ。祖先が忍者。
2002年よりDJ活動を開始。年間80本のPARTYを飛び回わるDJ /オーガナイザー/お菓子職人。関西初FREE FOOD PARTY「猫食音」の発起をはじめ、自身のParty「Gift」を各地で主宰。 ’17年には「Gift」パーティーとして、りんご音楽祭に出演。MIXCDが常に高セールスを記録/完売。アパレルブランド globe walker の店内BGM、静岡hug coffeeとのコラボMIXCD など選曲活動も多岐に渡る。どんな肩書よりも「何よりもPARTYが好き」というまっすぐな想いと、絵本から飛び出てきたようなキャラクターが足あとを残す京都の”鴨川のハイジ” 。
DJ Tatzuma
パーティ、カフェバー、オーセンティックなクラブハウスなど、多様なシーンで活躍。その経験を生かし、 ジャンルを縦横無尽に飛び越えたボーダレスな選曲とスクラッチで、全ての層を魅了する。 また音楽を通して障がい者、外国人や日本人など多種多様な人達が交流しあえるパーティを企画している。

For booking: dj.tatzuma@gmail.com
PELGAG
2018年9月 京都・元田中にオープンした、ヒップでアートな新しい菜食の空間「PELGAG(ペルガグ)」は、ケータリングとしても京都のあらゆるイベントから既に引っ張りだこ。カフェではモーニングからディナーまで楽しめる。(月曜定休)

京都市左京区北白川西町87-28
Tel: 050-5435-9025
Instagram: @pelgag.cafe
京都 CLUB METRO
〒606-8396 京都市左京区川端丸太町下ル京阪神宮丸太町駅2番出口 恵比須ビルBF
京阪電車神宮丸太町駅2番出口すぐ

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